takuの休憩所(blog)-春夏冬中-
徒然なるままに記述する、惰性日記。
2006年
07月07日
(金曜日)
animeは見ない漫画派
[No.85] 17:44
ある子のサイトを見ててふと思い出した。
明日アニメロサマーライブやん!
うわ、見に行きたかったよ…。
自分は全くと言ってアニメを見ません。いや、意識的に見てないと言うわけではなく、なかなか第一話を見るチャンスがないっていうだけなんですけど。特にこっちの地区はアニメは深夜放送が多く、その時間に働いてる事の方が多い自分にとっては見る事が適わないんですよね。1回観だすとほぼ全話見ますけどね、中途半端に見たり見なかったりって事はまずしないですから。それにしても見ようとしないなぁ。
最近は声優自体に魅力的な声の持ち主が少なく、あーみたいなーっていうアニメが出てこないのも見なくなった原因の一つなんですけど。誰でも声当てりゃ良いってもんじゃないですよ。声優って仕事は。最近の芸能人が声優やる風潮は2割賛成で8割反対ですね。
「千と千尋の〜」での文太さん、夏木マリさんはプロの声優としてやっていけるんじゃねぇかと思える腕前を披露してくれましたし。
と同時に『ブレイブストーリー』や『ゲド戦記』など、かなり内容がいい作品に有名人声優が多く配役される光景を見て「おいおい、声優を使ってやれよ」とおもったりする。V6の岡田君は凄く好きだが、声優としてはどうなんだろう。見て見ないと分からないな。ちなみに自分は世界三大ファンタジーと呼ばれる『ナルニア国ものがたり』『指輪物語』『ゲド戦記』すべて見た事有りません。映画も「あーやってたね」レベルです。見たいとは思うんですけどね。(あれ、ゲド戦記って文太さんが主役なんやね)
話はアニメロに戻りますが、基本的にアニメソングというもの自体に魅力が有るわけではないんです、自分は。アニメ声の主題歌が流れるとなんか抵抗がありますし。
ただ、同時にアニメソングなんていうカテゴリーを度外視しても『巧いなぁ』って思う人がやっぱり居るんですよ。そういう人が「どうせアニソン歌手だろ」って軽視されるのはもったいないなぁと。いや、言った本人が勿体無いんですよ?そんな小さい視野で生きてるんだなぁって。
そいつはきっと「ちょびッツ」の主題歌『LET ME BE WITH YOU』のベースラインが素晴らしいと言ってあげても「どうせアニソンだろ」で終わるんだろうし、「幽遊白書」高橋ひろ氏の情緒溢れる歌声を熱く説いても「どうせ(以下略」だろと。まぁ、いいけどね。
まぁアニメロのラインナップにデビューからずっとCDを買ってる愛内里菜さんが入ってるのにはマジでビックリしたけど、まぁ…GIZAだしな。有りか。いや、彼女は可愛いからとかそんな邪な理由で買ってるわけじゃないんすよ!多分見た目から入ってると買ってないな。デビューしたときパラパラしてたし。パラパラ。ただ、有線で聞いた曲がめちゃくちゃ巧かったから注目したと。それがデビュー曲の「Close To Your Heart」だっただけ。歌唱力がないアーティストには興味無いですから。
アニメロの中で聞いた事あるのはJAMのメンバー・石田燿子さん・米倉千尋さんかな。水樹さん・奧井さん・アリプロを知らないのはアニメを見てないって証拠でしょうね。本当に見て無いんです(笑)
石田さんはセラムン「藍より青し」の人ですし、米倉さんは普通にアルバム2枚シングル1枚持ってるし。「機動戦士ガンダム 〜第08MS小隊〜の「嵐の中で〜」とかパワプロ8の「Little Soldier」とかも良いんですけど、やっぱり個人的にカバーシングル「想い出がいっぱい」かな。このシングルはカップリング込みで良いですから。
そんな思いを熱く語っていると、行きたい熱再加熱と。
もーいい。「Fairwings」聞きながら寝る。

全然話は変わるんですけど。
http://2log.blog9.fc2.com/blog-entry-1042.html
このサイトの内容が結構面白かったです。
普段某大型掲示板に行く事の無い自分ですが、こういうのは面白いなと。こういうのは全部を鵜呑みにするのではなく、ネタだと思いながら見るのと性別の冠は外してみるもんですよ。突き詰めれば性別関係なく同じですから。個人的に言えば『身近な同性を褒められない人』と『金銭感覚』が納得かな。有名人なんて褒めてもしゃあないんですよ。周りの人間の良いところをどれだけ褒められるか。それで人間性とか分かりますからね。まあ、相手の気持ちも考えず相手の悪い部分を指摘してしまう俺みたいなタイプも結構ひどいと思いますが。えーねん、結婚する気ないし。
明日アニメロサマーライブやん!
うわ、見に行きたかったよ…。
自分は全くと言ってアニメを見ません。いや、意識的に見てないと言うわけではなく、なかなか第一話を見るチャンスがないっていうだけなんですけど。特にこっちの地区はアニメは深夜放送が多く、その時間に働いてる事の方が多い自分にとっては見る事が適わないんですよね。1回観だすとほぼ全話見ますけどね、中途半端に見たり見なかったりって事はまずしないですから。それにしても見ようとしないなぁ。
最近は声優自体に魅力的な声の持ち主が少なく、あーみたいなーっていうアニメが出てこないのも見なくなった原因の一つなんですけど。誰でも声当てりゃ良いってもんじゃないですよ。声優って仕事は。最近の芸能人が声優やる風潮は2割賛成で8割反対ですね。
「千と千尋の〜」での文太さん、夏木マリさんはプロの声優としてやっていけるんじゃねぇかと思える腕前を披露してくれましたし。
と同時に『ブレイブストーリー』や『ゲド戦記』など、かなり内容がいい作品に有名人声優が多く配役される光景を見て「おいおい、声優を使ってやれよ」とおもったりする。V6の岡田君は凄く好きだが、声優としてはどうなんだろう。見て見ないと分からないな。ちなみに自分は世界三大ファンタジーと呼ばれる『ナルニア国ものがたり』『指輪物語』『ゲド戦記』すべて見た事有りません。映画も「あーやってたね」レベルです。見たいとは思うんですけどね。(あれ、ゲド戦記って文太さんが主役なんやね)
話はアニメロに戻りますが、基本的にアニメソングというもの自体に魅力が有るわけではないんです、自分は。アニメ声の主題歌が流れるとなんか抵抗がありますし。
ただ、同時にアニメソングなんていうカテゴリーを度外視しても『巧いなぁ』って思う人がやっぱり居るんですよ。そういう人が「どうせアニソン歌手だろ」って軽視されるのはもったいないなぁと。いや、言った本人が勿体無いんですよ?そんな小さい視野で生きてるんだなぁって。
そいつはきっと「ちょびッツ」の主題歌『LET ME BE WITH YOU』のベースラインが素晴らしいと言ってあげても「どうせアニソンだろ」で終わるんだろうし、「幽遊白書」高橋ひろ氏の情緒溢れる歌声を熱く説いても「どうせ(以下略」だろと。まぁ、いいけどね。
まぁアニメロのラインナップにデビューからずっとCDを買ってる愛内里菜さんが入ってるのにはマジでビックリしたけど、まぁ…GIZAだしな。有りか。いや、彼女は可愛いからとかそんな邪な理由で買ってるわけじゃないんすよ!多分見た目から入ってると買ってないな。デビューしたときパラパラしてたし。パラパラ。ただ、有線で聞いた曲がめちゃくちゃ巧かったから注目したと。それがデビュー曲の「Close To Your Heart」だっただけ。歌唱力がないアーティストには興味無いですから。
アニメロの中で聞いた事あるのはJAMのメンバー・石田燿子さん・米倉千尋さんかな。水樹さん・奧井さん・アリプロを知らないのはアニメを見てないって証拠でしょうね。本当に見て無いんです(笑)
石田さんは
そんな思いを熱く語っていると、行きたい熱再加熱と。
もーいい。「Fairwings」聞きながら寝る。

全然話は変わるんですけど。
http://2log.blog9.fc2.com/blog-entry-1042.html
このサイトの内容が結構面白かったです。
普段某大型掲示板に行く事の無い自分ですが、こういうのは面白いなと。こういうのは全部を鵜呑みにするのではなく、ネタだと思いながら見るのと性別の冠は外してみるもんですよ。突き詰めれば性別関係なく同じですから。個人的に言えば『身近な同性を褒められない人』と『金銭感覚』が納得かな。有名人なんて褒めてもしゃあないんですよ。周りの人間の良いところをどれだけ褒められるか。それで人間性とか分かりますからね。まあ、相手の気持ちも考えず相手の悪い部分を指摘してしまう俺みたいなタイプも結構ひどいと思いますが。えーねん、結婚する気ないし。
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藍より青し『藍より青し』(あいよりあおし)は文月晃原作の漫画作品。またこれをもとにした、テレビアニメ、小説、ゲームなども指す。略称は藍青。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Article- History Lice
2007/09/29(土) 16:17 ★ アニメ・マンガ 集まる!

コメント
●今日は…。
とりあえずアニサマな話題が出ていたので、コメントを…。
私も最近は、アニメはあまり見てないですね。
深夜枠のが多くなってますし、わざわざ深夜まで起きてる気も無いので…。
最近はかなり疎くなってますね。
私もアニソンという括りは、いかがなものかと思いますね。
確かにいかにもアニメ声というのには、私も引きますが。
でも、やっぱり中にはいわゆる一般歌手より歌唱力が上の方々も要ると思いますし。
アニメの曲ってだけで、馬鹿にして聴かないのは、狭い考えだと。
最近は、よく一般な歌手の方々もタイアップの名目でアニメ主題歌歌ってたりましますが…アレもアニソンと言える気もするんですがねぇ…。
有名な歌手だとアニソンという部類には入ってませんよね。
とか言ってる私自身もアニサマのラインナップは、聴いた事の無い歌手さんも多くいたりしますよ。
そういった意味でも、聴けるチャンスだろうと思います。
とか言いつつ、参加できないんですが。(笑)
ちなみに、愛内里菜さんは去年のアニサマにも参加していらっしゃいましたよ☆
長々と語ってしまってすみませんでした…。
それでは、この辺で失礼致します。
●(こちらでは)初めまして。
謝辞と共に、文頭の「ある子のサイト」というのが葵月さん所の事だと言う事を追記して置きましょう(笑)
一般的に見て、アニメソングと言う扱いは多少不遇な立場に存在しながら、最近の音楽市場での比重もかなり多い立場にあるといえます。ようするにアニメタイアップ=売れ線という図式が否定できない…と。たしかに「ネギま。」や「アイドルマスター」のキャラソングがオリコン上位に来たり、コナン・ガンダムSEED系・BLOOD+などのタイアップ曲が常にヒットチャート上位に来てるという現状ですから。アニメのタイアップというのは、全体的に降下傾向にある音楽市場で安定した基盤なのでしょう。
個人的な話、一般で売れてるようなアーティストによるタイアップを好まないんです。アニメタイアップがやたら多いL'Arc-en-Cielのファンでありながら…です。やっぱりアニソンって、そのアニメを印象付ける大事な要素だと思うんですよ。CDでいえばPVみたいな。例えば「嵐の中で〜」を聞くと第08MS小隊を思い出せますし、「残酷な天使のテーゼ」を聞けばエヴァを思い出すみたいな。訳の分からないミクスチャー系バンドが歌うアニメソングではとてもイメージとリンクしてこないんで「これ見たいな〜」とは思わない。
それよりも、ロボットアニメでは水木一郎兄貴に歌って欲しいし、正義やら勇気やらを謳い文句にするアニメではJAMに歌って欲しいなと。いや、女の子ってそういうの見る人多くないですよね(笑)失礼しました。
長々と語りながら結論として「アニソンでもええやつはあるんやで」という事で。1行で終わった(笑)
こんな感じでどうでしょう?
また、いつでも気軽に書き込みしてくださいね。
●眠れない夜、私のせいだよ
全然内容と関係ないので話を戻します
相変わらず言いたい事だけ言わせて貰うんで(しかも長々)、私の名前を見たら覚悟して頂いた方が身の為だと思われますが(ごめんね、こんな人で)
>最近は声優自体に魅力的な声の持ち主が少なく
ムム、私が10年前から口を酸っぱくして言ってる台詞をパクったな、と言いたかったんですが大人げないので、こういうバレにくい姑息な形で言っておきます
つまりは全くの同意見な訳です
これについては間違い無く自身のブログで語るべきな程熱く長い話になるので詳細は割愛しますけど、とにかく「ジャパニメーションの質低下」って事です
所謂萌えオタという部類の顧客が大いに市場に貢献した結果、資本主義的には当然費用対効果の最も高い方式=萌え重視、萌えればそれ以外の質が多少落ちても十分な稼ぎに繋がる に従って、あらゆる面でのアニメの質の低下を呼んだという現状は、1.5〜2世代以上昔のアニメにどっぷり浸かって生きてきた私にとっては耐え難い状況なのです 生き地獄とはこの事です
既に長々し始めてきたので、後の部分はお察し下さい 尤もTakuTakuには周知の事かと存じますけど
文太さんは、もうプロの声優と言って差し支えないと思います
文太さんが声優デビューしたのはジブリ作品「千と千尋」ですが、当時のインタビューでも声優という仕事に対してまんざらでもないという素振りを見せており、事実その後声優の仕事を進んで受けているきらいがあり、カートゥーンネットワーク配給「サムライジャック」の吹き替えでは、最大の悪役「悪の帝王アクー」として猛威を奮っており、最早同作品は文太さん無しでは語れません
「千と」では、良くも悪くも文太らしさを醸し出した演技だった文太さんですが、「サムライ」では「みんなたべちゃった〜」等と嘗て時代劇や任侠ものでの文太像を忘却の彼方に押しやる弾けっぷりを見せています
近年は文太さん本人より吹き替え等のクレジットで見る事の方が多いので、文太さんは声優として第2の人生を歩んでると言えるんじゃないでしょうかね
……何で文太さんについてこんなに語ってるんでしょうか
俳優を声優に使うという手法は昔からあった、というよりそもそも声優というのは食えない俳優が藁にも縋る思いでやってた仕事な訳で、原点回帰と言えない事も無いですが、当然ながらその背景は180°異なっていて、近年の場合は有名俳優を声優として起用する事が作品の売りの一部として使われている風潮ですね
火付け役は「おもひでぽろぽろ」でしょうか、以降ジブリは積極的に俳優を声優として起用し始め、それが次第に流布されて現在に至っている気がします
で、結論を申しますとN.Y.的には「巧けりゃいい」って事です
良い芝居をしてくれれば、それが一番 声優という職種があるんだから、声当ては声優にやらせてやれよ、とは思いません
むしろ声当てを本業にしてる癖に俳優程の仕事も出来ない奴はとっとと辞めちまえ、と思ってる位です
まあ、嘗ては自らが声優界に飛び込んでへなちょこ声優共を喰ってやろうと思っていた身の程知らずの、ささやかな遠吠えです
正直今の声優というのは昔のそれとは別物になってしまった訳で、「女子アナ」と同じく「声優」というジャンルのアイドルのジャンルの一部というべきでしょう
声優やりたい というのは昔の話で、今なら私は敢えて差別化する為に「声の仕事がやりたい」と言います
そう考えると「声優」の代わりに俳優が仕事をしたって何の問題も無いし、むしろその方が結果的に正解かも知れませんね
勿論、ネームバリューにこそ価値があって、仕事面ではからっきしの俳優だったりするとがっかりですがね
ところでアニソンに関して余り本編とは関係無いかも知れませんが、「アニソン」というジャンルは保存されるべきだと思いますね
どちらかというと一般のアーティストがアニメの主題歌やるのは余り好きでは無いんですよ
その点ではTakuTakuと同意見みたいですけど、私の場合はとにかくアニソンの世界はそこだけで閉じていて欲しいんですよね
OP(ED)映像に合わせて何か良い感じの曲が流れてる(若しくはその逆)でしょう、最近のアニメって
そうじゃなくて、主題歌とアニメは一心同体であるべきです その点ではTakuTakuと同意見です
鋼の錬金術師なんかは結構作品の印象と主題歌が一致してると言われたりしましたが、主題歌単品でも曲として閉じてるんで、私的には微妙です 何の関連も無い曲を流されるよりは幾分ましですが
2世代前のアニメ信奉者としては、主題歌と本編のどちらが欠けても不完全、そういうものだったんですよ、アニメって
森雪之丞という作詞家をご存じの方には私と同意見の方も多かろうと存じます
この先生はまさしくアニソンの為に産まれてきた様な方でして(御本人にとって不服なら失礼ですが)、先生の作詞したアニソンはどれを取っても、一体何処からこんなフレーズを思い付くんだと思う様な迷曲ばかりです(褒め言葉)
でまあ、段々出動時間が近付いてきて余裕も無くなり、支離滅裂になって来てますがTakuTakuも絶賛している水木兄貴なんかは元々歌手として成功せず、アニソンの世界で大成功した方だったりします
これは何も水木御大に限った事では無く、今、そしてこれからの時代もそういう人が必ず居るでしょう アニメの主題歌に一般アーティストを起用する事は、こういうアニソンで才能を開花させるアーティストの芽を摘む事に他なりません というか、最近のアニメ主題歌ってアニソンじゃあ無いし……
まあコナンみたいに最初からアニソンである事を放棄し、アーティストとのタイアップ効果を戦略にするという方式もありますけどね(コナンセレクションなんてアルバムも出てますが、「コナンの為の曲」では無いでしょう)
これだけ書いて、結局全く本文に対してのコメントになってないですね 同じ事をそろそろ更新が一ヶ月停滞する自分のブログに書きゃいいのに
例によってその内コピペして使わせて頂きます 何やってんだろ、私
●
テヘッ(笑)
いやいや、たまたま偶然マグレデスよー。多分。まぁ、その後の文章一通り読んだら、結構考え方が似通ってるのが容易に分かってもらえるんじゃないかと。ハイ。
確かに、巧けりゃ良い。それに尽きるかもしれませんね。
最近は声優でもどちらかというとイケメン・可愛い顔中心のアイドル化が著しくて、実力も見合ったものがあるかと言うと微妙なラインだなぁっていうのが多いですからね。
こぞってデビューしてそんな中で林原めぐみ氏や椎名へきる氏になれる人って一握りも居ないんでしょうけど、それでもそこに行きたくて声優を目指す人多いんですしょうね。
そういう人にとって芸能人を声優にする風潮ってどう思うんでしょうか。山寺宏一氏の「『トイ・ストーリー』の日本語版でウッディ役が決まり、吹き替えがすべて終了していたが、公開寸前に配役が変わった。その理由が「無名な声優より有名人を使った方が売れる」と上に判断されたからで、このことで山寺は「だったら知名度を上げてやろう」と奮起し、活動の幅を広げていったという。この件についてディズニー側からの謝罪を受け容れたが不満は残っていたらしく、自身がDJを務めるラジオ番組では番組中しばらくブツブツと小声で不満を漏らしていた」(ソースwikipia)
なんてこともありますから、ただ巧いだけじゃダメなのかって言う所も疑問ですけどね。うーん難しい世界。
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