takuの休憩所(blog)-春夏冬中-

徒然なるままに記述する、惰性日記。

2008年

02月10日

(日曜日)

実家から絶賛放映中

ただ今、実家で猫と寝てます。

久しぶりに帰ると我が子たちはあいかわらず可愛いです。

でも、久しぶりで挨拶代わりに甘えたと思ったら、
すぐにご飯の催促をしてきやがります。


き、貴様ら…。

そんなこんなで、日ごろのストレスを発散中。最近たまってたんですよ。
猫は癒されます。




takuさんは、一箇所で勤めはじめると長い子です。
大抵、アルバイトでも3〜5年は勤続してる子です。

長く勤める=仕事が出来てるというわけではありませんが、
仕事のよしあしを感じられるようになるのは、コレぐらい勤めないとわかんないと思うんです。
短期間で仕事の1から10まで覚えられるって業種は早々ありません。
バイト暦は長いけれと、色々な所で上の人に噛付いては
『君は責任の無いバイトという立場だからこそ、それだけのことが言えるんだ!』
って怒られてました。まぁ一理はありますが。

でも、それをいう人だからこそ、求心力を失いつつある人ばかりなんじゃないかな。
なんて思ったりもします。


そんなtakuさんですが、最近転職を考えるようになりました。
まだ、勤め始めて7ヶ月ほど。これから仕事の要領をつかめてくる時期。
同業種ではテストやバグ修正から本システムのメンバーに組み込まれるような時期です。

転職を考えるようになった要因って色々あるんですけど、
一番思ったのは、自分が必要とされてないと思うからなんです。
たった数ヶ月でなんとなく立場がないといいますか。
なんというか、何のために仕事をしてるのかがわからないんですよ。

人に評価されるために仕事してるのか、自分を評価したいために仕事したいのか。
僕は後者に属する立場ですが、会社という組織の中では前者が求められるみたいで。
割り切ればすごく簡単なことですけど、なかなか割り切れないんです。

まぁ、考えてみれば、
どこのバイトしても、一度は上の人と折り合いがつかなくなるんですけどね。
その後改善して良好な関係にしてますが。

あとは、本人の問題。
直さなきゃいけない部分をいかに直すか。
それが上に上がれるか、地べたを這いずりまわるかにつながると思います。
とりあえずの一年。その後はまた考える。

まぁ、毎年こんなこと言ってんじゃないかなって思ってみますけどね。

さてさて、猫たちと寝ます。

コメント

●No title

転点〜テンショク(・・ ノ)ノv-42
今度は真っ赤なスポーツカーでお出迎えスルカ・・・v-77

●No title

いや、まだやめはしませんけどね。
査定次第でしょうか(笑)

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