takuの休憩所(blog)-春夏冬中-
徒然なるままに記述する、惰性日記。
2007年
06月10日
(日曜日)
L'Arカラオフ。
[No.359] 23:54
今日はL'Arc〜en〜Cielづくしの一日でした(挨拶)
というのも、人生で初めて大型のオフ会とやらに参加してみたわけですよ。みんなでL'Arc〜en〜Cielを歌いまくるカラオケ。ラルカラなわけです。
私は一応オンラインで知り合った友人が多い部類の人間では有るのですが、少人数で交流を作るタイプな為に大型なオフ会は参加したことありませんでした。だって、1対1とか、2対1とかなら有る程度コミュニケーションとりやすい訳ですけど、大人数になると絶対喋らない人出てくるし、何よりめんどくさいわけで。
まぁそんな理由でやんなかったんですよ。まぁ、なんでやる気になったかと言うと、結局アレなんですよね。
「やる意味がない」って断言してさ、行かないっていう形もあったんだけど、じゃあその代わりに過ごしたその一日が有意義なものだったかと言うと、『?』だと思ったんですよ。結局怠惰気味に無駄に時間を垂れ流すだけ。自分の今の人生には無駄な時間が多すぎて、今まで整理して削っていってたのが、実は必要な時間じゃないのかなって思ったから、それを検証すべく行ってみることにしたんです。
コレがいらない行動だったかもしれない。要らない出費だったかもしれない。それを判断するのは実行したからできることで、とりあえず行ってみることにした。それだけなんですよね。
今回、相手の数が50人弱。
…ん?
多すぎない?
何気にすごいです。ラルクの根強いファン力を垣間見ました。ハイ。
メンバー入れ替えしながら1部屋4〜5人の組み合わせで5時間ぐらい歌ってたんですけど、意外に歌えるもんでしたよ。いや、最初はやっぱり『うわ〜、このメンツで失敗する訳に行かないや』って緊張しすぎて音はずしたり平気でしてたんですけど、慣れてきたらなかなか楽しいものです。
というのも、takuさんは周りにカラオケでラルクを歌う人がそんなに居ないのです。2〜3人ぐらいは歌う相手が居ますが、実際頻度が高い訳でもないし、結局自分の歌う奴ぐらいしか聞きませんから。それが、色んな解釈や表現のラルク曲で楽しむ事が出来た…それが何より楽しかった。一杯歌いましたよ。
A「接吻」「COUNTDOWN(hyde)」「Caress of Venus」「Fare Well」「New World」「My Dear」
B「SEASON'S CALL」「賽は投げられた」「forbidden lover」「milky way」
C「Metropolis」「NEO UNIVERSE」「叙情詩」「虹」
自分が歌った曲はこんな所かな。基本的に様子見しながらペースを上げていって最後の方にしんどいの持っていったって感じ。
基本的に声がスロースターターなので、最初低音のち高音って感じですが、コレは仕様です。マジ仕様ですから。でも、知らない曲もちょこちょこあったりしたので、もっと聞かなあかんなぁと思ったり。インディーズ時代の曲がわからんかったもので。いや、結構毛嫌いしてました。ぶっちゃけて。
2次会はなんか盛り上がったり、疲れててそんな状況じゃなかったり大変でした。そうそう、元バイトの知人の友人が居たりして、お互い『あんまり羽目外せませんなぁー』って笑ってました。
実際、今回行ってみて思った事は、『ラルク』っていう一つの方向性を向いていても、みんな人間十人十色で、色んな人生を送ってる人ばかりだなぁって思いました。だって、学生も居れば各業界人もいるわけですから、どこから何処につながるか分からないなぁって感じで思った訳です。
こっからどういう枝分かれをしていくかっていうのは謎です。
でも、よくよく考えたら、冷光ちゃんやAPOさんもこういう繋がりが種としてあって、それが枝分かれして今が有るわけなんだから、意外にこういう出会いは大切にせなあかんのかなと、そう思った訳です。
さあ、明日から嫌な日常と、冷たい現実だー。ガオー。
というのも、人生で初めて大型のオフ会とやらに参加してみたわけですよ。みんなでL'Arc〜en〜Cielを歌いまくるカラオケ。ラルカラなわけです。
私は一応オンラインで知り合った友人が多い部類の人間では有るのですが、少人数で交流を作るタイプな為に大型なオフ会は参加したことありませんでした。だって、1対1とか、2対1とかなら有る程度コミュニケーションとりやすい訳ですけど、大人数になると絶対喋らない人出てくるし、何よりめんどくさいわけで。
まぁそんな理由でやんなかったんですよ。まぁ、なんでやる気になったかと言うと、結局アレなんですよね。
「やる意味がない」って断言してさ、行かないっていう形もあったんだけど、じゃあその代わりに過ごしたその一日が有意義なものだったかと言うと、『?』だと思ったんですよ。結局怠惰気味に無駄に時間を垂れ流すだけ。自分の今の人生には無駄な時間が多すぎて、今まで整理して削っていってたのが、実は必要な時間じゃないのかなって思ったから、それを検証すべく行ってみることにしたんです。
コレがいらない行動だったかもしれない。要らない出費だったかもしれない。それを判断するのは実行したからできることで、とりあえず行ってみることにした。それだけなんですよね。
今回、相手の数が50人弱。
…ん?
多すぎない?
何気にすごいです。ラルクの根強いファン力を垣間見ました。ハイ。
メンバー入れ替えしながら1部屋4〜5人の組み合わせで5時間ぐらい歌ってたんですけど、意外に歌えるもんでしたよ。いや、最初はやっぱり『うわ〜、このメンツで失敗する訳に行かないや』って緊張しすぎて音はずしたり平気でしてたんですけど、慣れてきたらなかなか楽しいものです。
というのも、takuさんは周りにカラオケでラルクを歌う人がそんなに居ないのです。2〜3人ぐらいは歌う相手が居ますが、実際頻度が高い訳でもないし、結局自分の歌う奴ぐらいしか聞きませんから。それが、色んな解釈や表現のラルク曲で楽しむ事が出来た…それが何より楽しかった。一杯歌いましたよ。
A「接吻」「COUNTDOWN(hyde)」「Caress of Venus」「Fare Well」「New World」「My Dear」
B「SEASON'S CALL」「賽は投げられた」「forbidden lover」「milky way」
C「Metropolis」「NEO UNIVERSE」「叙情詩」「虹」
自分が歌った曲はこんな所かな。基本的に様子見しながらペースを上げていって最後の方にしんどいの持っていったって感じ。
基本的に声がスロースターターなので、最初低音のち高音って感じですが、コレは仕様です。マジ仕様ですから。でも、知らない曲もちょこちょこあったりしたので、もっと聞かなあかんなぁと思ったり。インディーズ時代の曲がわからんかったもので。いや、結構毛嫌いしてました。ぶっちゃけて。
2次会はなんか盛り上がったり、疲れててそんな状況じゃなかったり大変でした。そうそう、元バイトの知人の友人が居たりして、お互い『あんまり羽目外せませんなぁー』って笑ってました。
実際、今回行ってみて思った事は、『ラルク』っていう一つの方向性を向いていても、みんな人間十人十色で、色んな人生を送ってる人ばかりだなぁって思いました。だって、学生も居れば各業界人もいるわけですから、どこから何処につながるか分からないなぁって感じで思った訳です。
こっからどういう枝分かれをしていくかっていうのは謎です。
でも、よくよく考えたら、冷光ちゃんやAPOさんもこういう繋がりが種としてあって、それが枝分かれして今が有るわけなんだから、意外にこういう出会いは大切にせなあかんのかなと、そう思った訳です。
さあ、明日から嫌な日常と、冷たい現実だー。ガオー。
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